モノクロミズム

日記やゲーム話にらくがきを交えつつ。

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 碧の軌跡プレイ日記・雑感。 

はいどうもー
碧の軌跡絶賛プレイ中ですよー限定版フヒヒ

全然進まねえ。

だってクロスベル巡回だけで軽々と数時間持ってかれるんだもの…
自由時間ごとに回ってるとホントに。
こうなることくらいとっくにわかっていたけれども、やっぱり広いやクロスベル。

なお今までの箇条書きスタイルでプレイ日記してくととんでもない量になりそうなので、
1章ごとにまとめて書く感じにしたいと思います(現在まとめ中)

続きからプレイ雑感。
本編ネタばれはそんなにしてないはず。前情報程度のものだと思います。




舞台は零の軌跡に続きクロスベル。
最初からショートカット、さらに行けるところが増えてよりマラソンがつらいですね(白目
グラフィックが特別いいとかではないですが、カメラワークの変化で見晴らしの良さが楽しめる場所ばかりで、眺めて楽しいです。
フルボイスとまではいきませんがキャラクターもよくしゃべるようになりましたので、イメージがつかみやすくなってるかもです。
相変わらずボケとツッコミとシリアスとが混ざった小粋な台詞がいっぱい。

戦闘はスキップが効くようになってさくさく。
バーストはいまだ使いどころがわかってませんが、ここぞってときには確かな効果を感じさせてくれます。
コンビクラフトもたくさん増えましたし(´▽`)

BGMも相変わらずいいものぞろいだと思います。2章終盤の曲好き…

シナリオ面。
特務支援課、警察、警備隊、不良グループ、遊撃士、結社、教団、赤い星座、黒月、テロリスト、帝国、共和国、リベール、公国、教会。

ざっと挙げただけでもこれだけの勢力が登場しております。スパロボか。
さらに個人個人の問題も絡んでくるし。

まぁ、なのでとても面倒くさいことになっております。
政治的な意味での面倒くささはもちろん緊張感、泥臭さ、血生臭さも前作をはるかに上回る勢い。
空と零までに積み重なった問題がここで合流して、
支援課が前作でそれなりの知名度と立場を築いて、クロスベルに渦巻く問題に直接対峙するようになっただけに。

それでも、「壁を乗り越える」、乗り越えようとする途方もない奴らがいっぱいいるわけで。
やー、ロマンですね。

さてここからどうストーリーを回収していくのか見ものです。

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